谷先生のクッキングクラス - 6回目 ゴートチーズサーモンミルフィーユ
2012年 05月 28日
5月26日は、月に一度の谷先生のクッキングクラスにWendyといってきました。
今回は、もう一人常連のMさん合わせて3人だけ。こじんまりと授業が行われました。
さて、今回の前菜は、私の趣味で選んだ、ゴートチーズサーモンミルフィーユ。餃子(ワンタンの皮がベター。もしくは、正当なメルバトーストでも。)の皮と、スモークサーモンとゴートチーズを重ねて、キウイソースを引いたものです。
まず、餃子の皮をセルクルでくりぬき、形を整える。先生は、ムース用のリングを使わず、秋刀魚の缶詰の上下をくりぬき、ムース型に使ってます。アイディアマンなのです。

フライパンにオリーブオイルを引いて、くりぬいた餃子の皮を上下こんがりいためる。

ペーパータオルで余分な油を取り、

たまねぎ(レッドオニオン)は、薄切り、かつ幅も半分くらいに。

先生自家製のスモークサーモン半身を、まず脂身を取って、

いつものスモークサーモンより、薄切りにする。こんなの家ではできないなあ。。。でも後で思ったのですが、5ミリ各くらいのサイコロ型でもよかったかも、と思いました。

先ほど紹介した秋刀魚の缶詰型の一番下に餃子の皮をひいて、その上に、サーモン、ケイパー、たまねぎと重ね、ゴートチーズをぬった餃子の皮を重ねる。これを高さが十分になるまで続ける。

最後は、餃子の皮両面にゴートチーズを塗って、

型から押し出す。

キウイソース用のキウイの皮をむき、6等分くらいに切り、水を少々、砂糖、塩、オリーブオイル少々を加えて、ブレンダーにかける。

飾り付けのライムを薄切りにして、

キウイソースを引いた上に、サーモンミルフィーユを乗せて、ライムの皮を少しすったもの、先ほどの薄切りライムをS字型にひねって、ディルを載せたら出来上がり!

今回の餃子の皮は中国のもので皮が分厚く、きるのが大変でした。薄ければ薄いほうがよく、またトーストであれば、完璧だったと思います!
今回は、もう一人常連のMさん合わせて3人だけ。こじんまりと授業が行われました。
さて、今回の前菜は、私の趣味で選んだ、ゴートチーズサーモンミルフィーユ。餃子(ワンタンの皮がベター。もしくは、正当なメルバトーストでも。)の皮と、スモークサーモンとゴートチーズを重ねて、キウイソースを引いたものです。
まず、餃子の皮をセルクルでくりぬき、形を整える。先生は、ムース用のリングを使わず、秋刀魚の缶詰の上下をくりぬき、ムース型に使ってます。アイディアマンなのです。

フライパンにオリーブオイルを引いて、くりぬいた餃子の皮を上下こんがりいためる。

ペーパータオルで余分な油を取り、

たまねぎ(レッドオニオン)は、薄切り、かつ幅も半分くらいに。

先生自家製のスモークサーモン半身を、まず脂身を取って、

いつものスモークサーモンより、薄切りにする。こんなの家ではできないなあ。。。でも後で思ったのですが、5ミリ各くらいのサイコロ型でもよかったかも、と思いました。

先ほど紹介した秋刀魚の缶詰型の一番下に餃子の皮をひいて、その上に、サーモン、ケイパー、たまねぎと重ね、ゴートチーズをぬった餃子の皮を重ねる。これを高さが十分になるまで続ける。

最後は、餃子の皮両面にゴートチーズを塗って、

型から押し出す。

キウイソース用のキウイの皮をむき、6等分くらいに切り、水を少々、砂糖、塩、オリーブオイル少々を加えて、ブレンダーにかける。

飾り付けのライムを薄切りにして、

キウイソースを引いた上に、サーモンミルフィーユを乗せて、ライムの皮を少しすったもの、先ほどの薄切りライムをS字型にひねって、ディルを載せたら出来上がり!

今回の餃子の皮は中国のもので皮が分厚く、きるのが大変でした。薄ければ薄いほうがよく、またトーストであれば、完璧だったと思います!
# by haustin | 2012-05-28 04:06 | 料理 | Trackback | Comments(0)





































