カテゴリ:Champagne( 61 )

NYデリサンドイッチ @ Gunther’s とシャンパン

とある金曜日、お客様が晩御飯不要ということで、手を抜いて近所のGunther’s でNYデリ風サンドイッチを購入して、シャンパンといただくことに。お肉にあわせて、ピノノワールベースでノンドサージュのMarie Courtin Efflorescence Blanc de Noirs Extra Brutを。
a0124555_10441554.jpg
お肉とライ麦にも負けない、上質のピノノワールベースのシャンパンでした。NVですが2006年収穫の葡萄がベースなので10年熟成されていることになります。おいしかった~!


[PR]
by haustin | 2016-11-07 04:43 | Champagne | Comments(0)

シャンパンとフライドポテト

とある日曜日。旦那が小腹がすいたー!というので、フライドポテトを作ったのですが、一緒にビールを飲む代わりに、シャンパンをいただきました。Michel Arnould & Fils La Grande Cuvee Brut

a0124555_10583862.jpg
こちらのシャンパンはお値段の割りにGrand Cruで、ストラクチャがしっかりしていて酸味もミネラル感も後口もとてもよい一品です。フライドポテトにシャンパンがあうのは、以前ワイン仲間といろいろ飲んでいるときに学んで、今回久々に試して見ました。パプリカやガーリックパウダーも混ぜた塩で風味もつけてみて。。。 揚げ物とシャンパン最高♪ 

[PR]
by haustin | 2016-10-17 02:10 | Champagne | Comments(0)

午後シャンパン @ Vintage wine

昔ワイン仲間がいたときは、数年間毎週通っていたSantana RowのVintage wine Merchantsですが、今はすっかりご無沙汰。
数ヶ月前に元同僚に誘われて2年ぶりにいってみたらずいぶんメンバーの顔が変わっていましたが、2人だけコアメンバーがまだいて私のことを覚えてくれていてうれしかった。で、またその同僚ととある水曜日、私が休みを取っていた日に仕事の話があったので、またこちらで泡越しにおしゃべりすることに。

今回は、店長お勧めのJacques Copinet Extra Quality Brut 2014で乾杯。付け合せは、トリプルクリームチーズにトリュフタプナードがたっぷりかかった1品。
a0124555_00150965.jpg
シャンパンは小さなつくり手で丁寧な味がする1本。シャルドネとピノノワール 50%ずつ。香りもよく、余韻も長くて、酸味と果実実が上品なバランス。トリュフチーズとぴったり!!

この1ヶ月強、残業が多くてとてもしんどいプロジェクトに巻き込まれていたので、このシャンパンで癒されました!
ご馳走様でした~。


[PR]
by haustin | 2016-06-30 00:25 | Champagne | Comments(0)

クレンズ終了 そらまめのてんぷらとシーフードフレグラ

1ヶ月強のクレンズが終わったばかりのとある金曜日。1ヶ月ほど我慢していたものを全部食べました!毒素を入れるのはなんと早いことか、、、

朝は会社でコーヒーとチョコ 
昼は会社のベーグルとクリームチーズ
夜はシャンパンとシーフードと塩辛いものと揚げ物!

というわけで、会社の帰りにホールフーズによってシーフードを入手して、クッキング開始。まずは生牡蠣。調理なしのトッピングのみ。ホールフーズでちょうどTo goようにオイスターフェアを外で行っていたのでかってみたのですが、いまいち厚みがないのが残念。
a0124555_08505081.jpg
レモン汁、ハラペーニョ、シラントロを乗せてシンプルにいただきます!
お次は、今年初収穫のソラマメをてんぷらに。
a0124555_08505053.jpg
鞘からとりだしたら、小さいものはそのままで大きいものは外皮を剥いて、てんぷら粉で軽くあげて、わさび塩を添えるだけ。
a0124555_08505132.jpg
ほくほくで、塩によって甘みが増して、とってもおいしい!!!ゆでたり焼いたりするよりてんぷらが一番すきかも。

シャンパンは、今年飲むのを楽しみにしていた2004 Ayala Blanc de Blancs Brut
a0124555_08505300.jpg
Celler trackerの評価がいまいちだったのでどきどきしていただきましたが、まず最初にアップルのいい香りで、程よい酸味、程よいイースト、長い余韻に感動。ワイン倉庫で大事に保存してましたから、それもよかったのかも。まだまだ行けそうな感じでしたが、おいしくいただきました。牡蠣ともてんぷらともあいました。

a0124555_08505353.jpg
メインは、シーフードフレグラ。
a0124555_08504984.jpg
イタリア人の同僚に、フレグラの一番好きな食べ方をきいたら、トマトソースと一緒に煮込むもの、というので調べてみたらシーフードと一緒に煮込むレシピがでてきたので、ためしてみました。トマトは、去年収穫して水煮して冷凍していたものを利用。ムール貝が売り切れていたので、Little neck clamで代用。

おいしかったーーーー!!

クレンズしていた間のほのかなストレスが、一気に解消された日であります。
1週間ほどのジュースデトックスだと食生活の見直しにはなりませんし、ストレスのかかり方が半端ないのですが、1ヶ月ほどゆるゆるだと、食生活の見直しができるのがよかったです。ブランチで楽しんだので意外と早く過ぎましたし、お付き合いがすくなく、仕事のストレスが少ないため、禁酒も思ったほどつらくありませんでした。

またクレンズやってみようとおもいます。



[PR]
by haustin | 2016-06-12 02:49 | Champagne | Comments(0)

誕生日と結婚記念日の中間お祝い

ちょっと前になりますが11月11日は私の誕生日と結婚記念日のちょうど間の日で、しかも祝日だったので、旦那がどこかにご飯でも食べに行こう~という。いろいろ考えた結果、結婚記念の2005年のビンテージワインの飲み頃がたくさん今年はあるので、結婚記念日に飲みきれないから11月11日に少し飲めばよい=何かおいしいものでも家でつくろう!ということになった。

朝は簡単にダッチベイビーを。All clad, Cast iron, パイレックス、といろいろ10回以上試しましたが、一番むらなく膨らむのはパイレックスとCast iron. All cladはふくらみがなぜか均一ではないのですよねー。でも底が一番こんがりしてくっつかずにさっくりしあがりますが。今回はパイレックスで。
a0124555_1585799.jpg

表面積がほかよりも小さいので、真ん中の部分がぶ厚く食べ応えがあります。ピンクレモネードでさっぱりとさせながらいただきましたー。シナモンとナツメグを多めにいれて秋冬らしく・・・
a0124555_159786.jpg

その後、昼から夜にかけてだらだらとコース仕立てで料理するために朝材料を買いに行きました。レシピはDinner for twoという本とCDがセットになったものを義母さんにいただいていたのでこれを参考にして、旦那が食べられるものを選び出して作ることに~。
a0124555_1592961.jpg

Zanatto'sにいったら、立派なフィレミニョンがあり、5Ozでよかったのに10Ozサイズを二つも買った旦那・・・結局今回の料理では1つで十分でした(苦笑)。
a0124555_1595142.jpg

さて、乾杯は2005年ビンテージのシャンパン。2005 Janisson-Baradon et Fils Grand Cru Blanc de Blancs Brut Millesime
a0124555_20144.jpg

りんごの蜜のような丸みのある程よい酸味。いいブランドブランなのが伝わってきます。。。1800本のみの生産、ということで昔日本で買ってきて倉庫で寝かせておいたのです。ちょうどよい飲み頃でしみじみといただきました。シュイイ村50%とグラン・クリュ・特級・クラマンの平均樹齢40年以上のV.Vのシャルドネ100%のブラン・ド・ブランだそうです。

テーブルセッティングはいつものジノリでパターンが同じですが、秋らしく・・・
a0124555_202544.jpg

レシピ本にはなかったのですが、Mitsuwaにいったらおいしそうな本マグロがあったので最初はマグロのタルタルカナッペを。柚子胡椒を少し利かせてます。シャンパンによく合います~
a0124555_205086.jpg

カナッペをつまんだら、今度はサーモンの前菜作り。パフペイストリーをさっくりとやいたら、チャイブとレモン風味の生クリームソースを準備して、スモークサーモンといくらを載せるだけ~。
a0124555_211171.jpg

外が暖かかったので、シャンパンとお皿をもってお外でいただきました。

のんびり作っては食べて、、、を繰り返していたらディナータイム。メインのお肉にあわせて、2005年のバローロ登場~。2005 Poderi Aldo Conterno Bussia Cicala
a0124555_212231.jpg

今回のメインは、フィレミニョンをなんとゆでているのです!!できるだけ均一になるように、紐で形を丸く整えて、ゆで汁にはベジタブルストックを利用してます。8-10分ほどゆでたらミディアムレア(でもこれは厚さや大きさによるので、温度計で内部温度を測ることをお勧めします)そのゆで汁をソースにも利用します。ミントとホースラディッシュ風味のソースを作ったら、アーモンド入りのワイルドライス、庭で取れたインゲンを添えて出来上がり~。
a0124555_21437.jpg

お肉をゆでるとしっとりモイストで初めてでしたが、この料理方法もよいですね~。作ってから思いましたが、10Ozだと大きすぎるので、5Ozくらいの小ぶりなもののほうがよかったです。丸ごとフィレミニョンが一つあまってしまったので、後日また同じようにしていただきました~。

デザートは、Zanatto'sでみつけた、Rumbaというベイエリアのメーカーのアイス。少々お高かったですが、材料に添加物が一切なくおいしそうだったので試してみました。
a0124555_22419.jpg

寒かったので、久々にガス暖炉をつけて、その前であたたまりながらアイスをいただきました(苦笑)
a0124555_221526.jpg


ほんとの結婚記念日まではあと1ヶ月あったのですが、おいしいワインとおいしい料理を旦那といっしょに元気にいただくことができてありがたい限りな一日でありました~
[PR]
by haustin | 2015-12-06 01:51 | Champagne | Comments(0)

ドンペリ エノテーク 96、ロゼ 02、ボランジェRD 02で豪華ワイン会

いろいろとメンバーの都合が付かず、3ヶ月ぶりとなった今回のワイン会。
というわけでKさんが気合を入れて3か月分豪華なワインを持っていきます!とおっしゃるので、私も40歳になったらメンバーと一緒に飲みたいなあ、と思って準備していたドンペリのエノテーク96を持参することに。

エノテークと何があうのか調べていたら、ボディがある程度あるのでバター、油とあいそうな感じ。というわけでホタテのピスタチオハーブ風味を作って持参。
a0124555_515410.jpg

失敗してしまったのは、ちょっとピスタチオを細かくしすぎたこと。。。でも味は冷めてもおいしかったです♪魚とあうナスタチウムの花も添えてます。

眺めのよいMさん宅に到着したら、Kさんがキャビアを2種類用意してくださっていました!最初はRiver Beluga Supreme
a0124555_5152896.jpg

なんと高貴な輝き。。。。このTiffanyのキャビア入れとぴったりマッチしています。

たくさんのクマモトオイスター、トマトとチーズとバジルペーストのカナッペ、素敵ないけばなのテーブルコーディネート。超美人で、頭もよくて、お上品でセンスも最高。Mさんはほんと素敵だなあ~。
a0124555_5155428.jpg

以前ワインのテースティング会でお会いしたことのある、Mさんのお友達ご夫婦Nさんも今回はご参加。イタリア大好きご夫婦で、お話たくさんできて楽しかった~。そのNさんのスモークサーモン。ルッコラがひいてあり、レモンとライムとたまねぎのトッピング。これまた美味しい~
a0124555_5161741.jpg


メンバーがそろったところで、最初のシャンパンから。Bollingerの中でもトップクラスのRDの登場です!以前97をKさんのご相伴にあずかったことがあり、美味しかった~と今でも覚えているおきにいりの1本です。
a0124555_5175333.jpg

Bollinger RD 2002
”2002は60%のピノ・ノワールと40%のシャルドネ。ドザージュはリットル当たり3~4グラム。昨年9月にデゴルジュされた。熟した黄桃、モカ、エキゾチックなスパイスに、ハチミツのヒント。パレットは引き締まっているが、香りは開き始めていて、ミネラル感とほのかな苦み。極めて長い余韻は澱っぽさを引きずっている。”と山本氏のコメント。サーモン、キャビアとよくあいました。

お次は、初のドンペリロゼ!またもKさんからの差し入れです~。
a0124555_5182635.jpg

ロゼは初めてですが、すごく独特な色です。オレンジがかったしっかりとしたロゼ色にうっとり。
”「ドン・ペリニヨンのエスプリをこれほどまで緻密に表現したロゼ・ヴィンテージはきわめて稀有な存在であり、
まさしくドン・ペリニヨンの概念を新たにする傑作」と語っています。
更に、「凝縮された素晴らしい味わい、口の中に拡がるセンセーション、ミネラル感、
複雑さがボトルの中で拮抗している。それらの要素が完成されたハーモニーを奏で、
ドン・ペリニヨンの名にふさわしい期待を更に上回る出来栄えであり、歴代の名品に肩を並べる傑作」、
「これほどのドン・ペリニヨンは今後2度とないだろう」と、
最高の評価をしています。

セラーで10年間熟成し、リリースの時を迎えた2002年ヴィンテージのドン・ペリニヨン・ロゼは、
今後更なる熟成の時を経ることで、その見事な味わいがますます深まる期待もあります。

鮮やかなオレンジ色がかった明るいピンク色。
繊細で上品な泡がグラスから立ち上ってきます。
イチゴやチェリーの芳醇な香りの中に、スモーキーなニュアンスが感じられます。
非常に滑らかでクリーミーなボディと凝縮感。
豊満さとエレガントさがうまくまとまっており、澄み渡るように美しい余韻に浸ることができます。”(エノテカオンラインより引用)

私、普段ロゼよりも白のほうが好きなのですが、このドンペリは目からうろこでした。普通のドンペリは、私には薄すぎて、ふーん??という印象なのですが、このロゼはぜんぜん違います。ボディもしっかりあって、複雑で、クリーミーながらもドライなので、シーフードにぴったりです。幸せ~!

Kさんがもう一種類のキャビアをご準備くださっており、贅沢にも食べ比べさせていただきました。
Imperial Royal Golden Osetra Caviar
a0124555_5185241.jpg

こちらのほうが黒っぽさがすくなくスモーキーな色です。
左がImperial, 右がBeluga.
a0124555_5191770.jpg

味は、Belugaのほうが素直なキャビアの味で万人受けする感じ。Imperialのほうはちょっと癖があって、苦味の余韻が長いです。ウオッカやドライなシャンパンがないとこれだけだとちょっと癖が強すぎて難しいかも。いずれにしても贅沢ですね。こんな食べ比べ、もう二度とないかも・・・

さて、お次は私が持参したドンペリのエノテーク96.
a0124555_5194015.jpg

1996 Moet & Chandon Dom Perignon Oenotheque
ドンペリといえば、カーキーのラベルの一般的なものと、ロゼが有名ですが、もう一ランク上にエノテーク(Oenoteque)が存在し、スタイルがまったく違うのです。

”ドン・ペリニヨン・エノテークは、ヴィンテージ・シャンパーニュの8年の熟成からさらに寝かせ、
力強さが理想的なレベルに達する収穫後15年から20年を迎えた2度目のピーク、
あるいは複雑さが頂点に達する、3度目のピーク(澱と共に30年)を迎えたことを意味します。
唯一その判断が許される醸造最高責任者が、
エノテークとして最適な状態に達したことを確認し、リリースされるのです。
また、その卓越したクオリティを保証する為
全てのエノテークのボトルが澱引きの際、一本ずつ醸造チームによってテイスティングされるという徹底ぶり。
まさに究極のヴィンテージ・シャンパーニュです。

1996年は天候の変化の激しい気候で
収穫日の前月に灼熱と北東風の恩恵を受けたことにより、
この年独特の深い味わいを持つ、ブドウが収穫できました。

レモンジャム、トースト、ペストリーの複雑なアロマ。
口に含むと溢れだす、熟した柑橘系のパワフルな果実味と深いコク。
しっかりとした正確なストラクチャーが
見事なまでに複雑な旨味を覆い、
酸とミネラルが絶妙のバランスが後押しする卓越した味わいです。” (エノテカオンラインより引用)

楽しみにしていただけあって、普通のドンペリとは比べ物にならない味わいに感激。なんでこっちが30本のシャンパンに入ってないのか不思議です。こうしてワインがお好きな皆さんと健康に味わうことができて、幸せでした!

ホタテにもあいましたが、Mさんがご準備くださっていた、蟹がたっぷり入ったコロッケに最高にあいました!プレートもちゃんとレストランのように個別に出てくるところと、ソースの添え方とディルの乗せ方も素敵。
a0124555_520332.jpg

幸せ~。シャンパンにはやっぱりシーフード、揚げ物ですねえ。

贅沢なシャンパンが終わったらさらに豪華なワインの登場。
Kさんからのお次の差し入れは2006 Didier Dagueneau Pouilly-Fume Silex.
a0124555_52054100.jpg

ソーヴィニヨンブランでこんなに長期に熟成ができるのはここぐらいではないでしょうか?8年たっていてもまだまだいけそうな力強さ。粘度もしっかりとあって、今まで何度かいただいてますが、相変わらずおいしかったです。

ここでお口直しにきのこのマリネが登場。繊細でおいしい~。
a0124555_5214180.jpg

残った牡蠣を、パルメザンチーズとパン粉でオーブン焼きにして、白ワインにペアリング。
a0124555_522278.jpg


お次は、Nさんからの差し入れの、2012 Domaine de l'Arlot Clos des Forets Saint-Georges, Nuits-Saint-Georges Premier Cru。コートドニュイの珍しい白です。
a0124555_5222371.jpg

ミネラル感がたっぷりで、酸味と果実味のバランスがよい繊細なシャルドネ。余韻も長くて美味しい~。

さらに白が続きます。Mさんからの2007 Domaine Bonneau du Martray Corton-Charlemagne Grand Cru
a0124555_5224364.jpg

あー、2007いい感じに熟成されてきています。4年前に垂直試飲をした際に、一同が気に入って、Mさんが購入されていたものです。ああ、なんて幸せな一日・・・

さて、ここで白ワインにあうお食事も終了し、赤に突入です。
Kさんおきにいりの、2003 Domaine Comte Georges de Vogue Les Amoureuses, Chambolle-Musigny Premier Cru
a0124555_523684.jpg

レザムールズをいただくのはいつもKさんのご相伴に預かったときですが(苦笑)、相変わらず気品のある香りで、香水のよう。程よく熟れていて、一同で、うっとりしながらいただきました。

ここでMさんが赤ワイン煮あわせてお肉の準備。またもレストラン方式で、各自プレートに盛り付けてくださっています。最初は豚の煮込み。横にペッパーが添えてあります。上品な味わいなので、レザムールズにぴったり。
a0124555_5232790.jpg


お次は私がこれまた皆さんと一緒に味わいたいなあと準備しておいた、2005 Vincent Girardin Clos de la Roche Grand Cru
a0124555_5234879.jpg

クロデラロッシュはずっと気になりつつも初めていただいた畑です。濃いルビー色で、タンニンもまだしっかりしており、男性的。でもブルゴーニュのピノらしく、上品な果実味で、開くのにすこし時間がかかりましたが、じっくりといただける味に納得。もう少し熟成させてもよかったかな~。

もうおなか一杯だー!と思っていたら、Nさんからの差し入れで、Inaのミートローフが登場!
a0124555_525368.jpg

しっとりしてこれまた美味しいミートローフでありました~。

で、もうほんとにおなか一杯だーと思っていたら、Mさんから最後の一品が登場。こちらはベーコンで巻いた豚のフィレ肉の2色ソース添えです。オリーブオイルをたらしているのがまた心憎い。。。。
a0124555_524999.jpg

お料理上手な方がたくさんすぎて、もう幸せの頂点であります。

ここで最後の赤ワイン登場。Nさんがチャリティーオークションで競り落としたという南フランスワインの登場です。2004 Paul Avril Clos des Papes Chateauneuf-du-Pape
a0124555_5245995.jpg

シャトーヌフはあまり普段飲まないので新鮮でした。ちょうど飲み頃に熟成されていて、とげとげしさもなく、滑らか。

KさんからのPierre robertチーズと一緒にいただきました。いい感じの癖があり、フランスの赤ワインにぴったり合うクリーミーさです。
a0124555_5243678.jpg

デザートには、Kさんの奥様のお友達が作ってくださったというナッツたっぷりのしっとりケーキ。甘さ控えめで大人の味です。
a0124555_5255623.jpg

ここでソムリエE氏が、男性陣のために食後のウイスキーを並べてくれました。うちのだんながウイスキー好きなのですよね~って普段そんなに飲みませんが、E氏がたくさん仕事柄ウイスキーなどを持っているのでいつも振舞ってくださるんです。
a0124555_5262086.jpg

少しずつテースティングしながら、うなる旦那。私はウイスキーが苦手なのでまったくテースティングしませんでしたが、うれしそう。響以外はもらい物で飲まないから好きなの持っていって、といわれて、遠慮なく1本お土産にいただきました。ありがとうございますー!

8人で9本、豪華なワイン&すばらしい料理をいただいた一日。こんな素敵な皆様に混ぜていただいて本当に感謝感謝なのであります。
a0124555_5264153.jpg

[PR]
by haustin | 2014-11-17 04:54 | Champagne | Comments(2)

今が飲み頃 Salon 1997と海鮮BBQ

ほぼ毎月に1度のワイン会の日。今回はKさん邸で海鮮BBQ!

きゅうりとズッキーニが採れたので、今回はディルではなくバジルでリボンサラダを作って持参。ロースト松の実ものっけました。
a0124555_24669.jpg

Mさんはお仕事で遅れていたので、私が持っていったKongsgaard 2009を飲んで待つことに。
a0124555_2462559.jpg

むかーし買っておいたもので、おそらくNapaのワインを買ったのはコレが最後だったかも。。。Napaの白はビッグでオーキーなものが多いですが、こちらはうわさどおり酸味が非常にあって、余韻が長く、ブラインドテースティングでKさんとMさんに出したら二人ともNapaの白とはわかりませんでした。でもブルゴーニュの白の酸味よりは分厚い酸味で、Mさんはイタリアノシャルドネ??と思ったようです。というわけで、美味しくいただきました♪

さて、Mさんが到着したのでこの日の主役、Salon 1997の登場。
a0124555_2464487.jpg

今まで何度かいただいてますが、今がピークという感じで、熟成されて色もゴールデンにちかく、熟成香が感じられます。Salonはきりりとドライでミネラルーなものだと思い込んでましたが、飲み頃になるとこんな風になるのですねー!おいしゅうございました。

牡蠣のあとは、KさんがBBQ開始!巨大なえび、King crab、ホタテ、野菜。。。うううーおいしそう!
a0124555_247217.jpg

ゆっくりやいたにんにくと蟹。最高ー!
a0124555_2472917.jpg

次はMさんが持ってきてくださったサンセールを。2012 Gerard Boulay Sancerre Comtesse
a0124555_247474.jpg

香りがとても華やか。でも飲み口はドライでミネラリー。お野菜とシーフードにぴったりです♪

BBQはさらに続きます。じっくり焼いた鳥手羽、アスパラの豚肉まき。。。
a0124555_2481026.jpg


Kさんが焼いてくださっている間に、私たちは食べるのにいそしんでました(笑)。こんがり焼けたコーン、ホタテの磯辺焼き。。。コーンをこんな風に美味しく焼けたことがないので感動しました。
a0124555_2504394.jpg

豚肉アスパラまき、えび、ハマグリ、、、おなかいっぱいです。
a0124555_251721.jpg

じっくり焼いた鳥手羽は、カリカリで最高!
a0124555_2513170.jpg

もうこれ以上食べれません、、、といいたいところですが、赤ワインとにんにくに漬け込んだRib eyeも登場!
a0124555_2515814.jpg


焼けるのを待つ間に、さらに白ワインが登場!2009 Domaine Leroy Bourgogne Blanc
a0124555_2522455.jpg

さすがLeroyだけあって、AOCレベルでも、ストラクチャがきちんとあって、品もよく、美味しくいただきました。

さて、ここからビーフにあわせて赤の登場。2008 Domaine Joseph & Philippe Roty Gevrey-Chambertin
a0124555_252445.jpg

この作り手は上品でMさんのおきにいり。Gevrey chambertinは男性的なものしかいただいたことありませんでしたが、これは非常にエレガントで女性的でした。

おなかいっぱい!!!とおもっていたのに、Kさんのスペシャルつや姫の登場で、〆のご飯はきちんといただきました。
a0124555_253137.jpg


もう十分いただいたのに、KさんがさらにViettiをオープン。2007 Vietti Brunate
a0124555_2532236.jpg

Viettiにはたくさん種類があってお値段ピンキリなのですが、こちらは最高峰の1つ。こちらも非常にエレガントで、ベルベットのよう。。。じっくりいただきました。

全部のみきってなワインもありますが、3人で6本。久々に二日酔いの翌日でありました。。。でも楽しくて美味しい一日だったのでよしということで(笑)
a0124555_2543196.jpg

[PR]
by haustin | 2014-06-16 02:32 | Champagne | Comments(0)

フランスワインで誕生日会

ワイン仲間のKさんのお誕生日祝いにみんなで持ち寄りパーティーをすることに。うちで行ったのですが、蓋を明けてみるとKさんご夫婦がご持参くださったアイテムだけで十分コースになってました(苦笑)。

最初はKさんのおきにいり、Kumamotoから。相変わらずクリーミーで美味しいな♪
a0124555_22142480.jpg

牡蠣にはやっぱりシャンパンでしょう!ということで、これまたKさんからDom Ruinart Blanc de Blancs 2002.
a0124555_22145538.jpg

Don Ruinartはトースティーであまり好きではない印象が強かったのですが、Blanc de Blancsのミレジメは非常にドライ、ミネラル感もあり、目からうろこ。これはまだまだ寝かせて置けそうなポテンシャルを感じました。もちろん多少オークは感じられますが、非常に押さえられています。これはいい。

奥様からは自家製オレンジのピールとカランツ入りパン。しっとりして、ほのかに甘くてワインにあうのです。危険・・
a0124555_22152283.jpg

さらにこんなにカラフルな揚げびたしまで。だしも美味しくて、Kさん宅はご夫婦そろって本当にお料理上手で感動します。
a0124555_22154298.jpg


うちはおつまみにパテ類と、ケールチップをおつまみに。
a0124555_2216371.jpg


シャンパンの次はこれまたKさんからのJosephe DrouhinのPuligny Montrachet 2010
a0124555_22162316.jpg

ボディもふくよかでバタリーだけども酸味があります。

泡と白には揚げ物!ということで、また二度揚げフライドポテトを。これにはトリュフソルトをかけました。
a0124555_22164151.jpg

先日作ってみて、シャルドネのほうがあいそうだ、と思ったので、この日にまたさくさくフライドチキンを作りました。
a0124555_2217939.jpg

カイエンペッパーの量をへらしたので、ピュリニーにも、次の白にもぴったりあいました♪

お口直しには家の野菜とライマビーンズのサラダを。
a0124555_2217325.jpg


さて、今回は去年もあけたBouchard Corton Charlemagne 2002
a0124555_22175080.jpg

冷えていたからか去年よりもドライに感じられたのですが、開いてくるにつれだんだんとふくよかさがでてきました。酸味もきちんと余韻があってやっぱりおいしいなー、コルトンシャルルマーニュ!とっておいてよかった。

さて、お次はパスタ。使う機会がなかなかなくて、イタリアで買ってきたパスタがそろそろ賞味期限、、、ということでこれを使ってみることに。トリュフ入りのパッパルデッレです。
a0124555_22181464.jpg


ドライポルチーニとマッシュルームを使った、Pappardelle with mushrooms
a0124555_22183565.jpg

それほどクリームをつかってないため、比較的あっさりしてます。白にも赤にもあいます。

お次はMさんからの2012 Domaine Georges Vernay Viognier Le Pied de Samson
a0124555_22185596.jpg

ローヌのヴィオニエって初めていただいたかも。フルーティーで軽やかです。

さて、白ワインが終了したところで、Kさんからの取っておき1994 Chateau Lafleur
a0124555_2219181.jpg

20年たってもまだまだとっておけそうなフルーツさがまだすこし残っています。一方でタンニンがおちてこなれて、すこし枯れた感じもあり、いいバランス。

この赤にはフィレ肉のベーコン巻き!ということで、お肉奉行の旦那がここだけ参加してお肉を焼いてくれました。
a0124555_2219431.jpg

かなりおなかいっぱいだったので、一口だけいただきましたが、赤にぴったり!幸せ~。

これでもう終わりかとおもっていたら、奥様がチーズケーキまで持ってきてくださっていました!
a0124555_2220882.jpg

一切れいただきましたが、甘さ控えめでしっとり、でもふんわりと。。。。日本風のチーズケーキをいただいたのはもう何年ぶりだろう。。。美味しくいただきました!

結局気づいたら夜中まで飲んで食べていた一日。最近飲む量を抑えているのでこのメンバーにして、4人(+旦那)で5本。二日酔いもないくらいの量で、美味しいワインを美味しい料理と楽しい仲間と一緒、が一番ですね!ありがとうございましたー
a0124555_22203222.jpg

[PR]
by haustin | 2014-04-13 02:06 | Champagne | Comments(4)

泡と白ワインでお寿司@すしぞの

今日はワイン仲間と友達のMちゃんと一緒にいつものSushizonoでワインの会。

最初の突き出しはジャガイモと昆布のチップス。塩気が泡によくあいます!
a0124555_523250.jpg

最初の泡は、私が持参したRebuli Prosecco
a0124555_52537.jpg

プロセッコなので軽やかで、最初の乾杯にはぴったり。

お次にいつもの牡蠣。今回もShigokuです。
a0124555_531681.jpg


すぐにプロセッコがあいてしまったので、お次はシャンパンへ、Veuve A. Devaux Grande Reserve Brutです。ここのははじめていただいたのですが、お値段の割りにいいです。ピノのボディがしっかり味わえつつも、重過ぎず、シーフードによく合います。
a0124555_545431.jpg


アジのおつくり登場。一人一匹ですー 相変わらず豪快。。。
a0124555_551553.jpg

お次は泡にぴったりなホタテ。ひもがこの下に隠れていて、いい歯ごたえでした。おいしかったなあ。
a0124555_5235748.jpg

さらにワンランク上の D de DevauxVeuve A. Devaux 2002
a0124555_56313.jpg

意外にもこちらのほうが先ほどのNVのよりもボディがあまりしっかりしてなくて、繊細な味わいでした。もう少し寝かせると違うのかなー?

先ほどのアジの骨をから揚げに。さくさくでシャンパンによく合います。泡と揚げものって最高の組み合わせですよねー
a0124555_562414.jpg

ミル貝はにぎりと巻物で登場。歯ごたえがあって大好き。
a0124555_564445.jpg

泡が終わったところでお次は2011 Jean-Jacques Vincent Pouilly-Fuisse Marie Antoinette
a0124555_57525.jpg

ふくよかながらも酸味があるので、お寿司のシャリに合う感じ?樽っぽさはあまりないのもよかったです。

お次は鯛。
a0124555_57496.jpg

春菊のおひたしも。
a0124555_581330.jpg

さらにはエビのてんぷらまでー!さすがにこれは2人用。
a0124555_583883.jpg

シャルドネが終わったところでアルザスの白。2012 Domaine Mittnacht Freres Gyotaku
a0124555_59082.jpg

日本人の奥様がアルザスで作っているワインだそうで、お寿司にあうようリースリング、ゲヴュルツトラミネール、ミュスカ、ピノ・グリ、ピノ・ブランの5品種をブレンドしているそう。確かにフルーティーな香りなのですが、軽くてドライなので、寿司飯にも貝類にもよく合いました。

最後に取って置きのSilex 2008の登場。ダグノー氏はもうなくなっているので、このビンテージで最後なのですが、いついただいても美味しいです。ソーヴィニヨンブランでこんなに熟成できるのはここのワインくらいじゃないかなあ。。。でもそろそろピークがきそうな感じではあります。贅沢だ。。。
a0124555_540401.jpg

このワインはボディがしっかりしているので、濃い目のネタのほうがまけなさそうです。どちらかというとこれだけで飲むためのワインなので。。。

さてお寿司は続きます。イタリアからの本マグロー!相変わらずとろーりとして美味しいなあ。
a0124555_592420.jpg

この間にタコのてんぷらも出てきたのですが写真撮り忘れ。最後の〆で、ウニといくらを頂ました。
a0124555_594924.jpg

4人プラス板前さんで合計6本!今回もとても勉強になるワインをたくさんいただけて、さらに美味しくて幸せでした~ ありがとうございました!
a0124555_5101781.jpg

[PR]
by haustin | 2014-03-03 05:00 | Champagne | Comments(2)

グランダネロゼで豪華な新年会

1月後半にワイン仲間のKさん宅で新年会をすることに。今回はYさんもご一緒。

贅沢なことに今回3回目のGrande Annee Rose 2004で乾杯!
a0124555_3493160.jpg

前回いただいたときよりもかなり開いてきていて、とげとげしさがなくなっていました。おいしいなー。

Sunnyvaleのファーマーズマーケットで購入されたというKumamoto. 小ぶりでクリーミーでうましです。
a0124555_3495121.jpg

さらに一回り大きい、Miyagiも。焼いてエシレバターで味付けしたものも出してくださったのですが、写真撮り忘れ。。。不覚、、、
a0124555_35098.jpg


牡蠣にはシャブリということで、Yさんから。2011 Domaine Nathalie & Gilles Fevre Fourchaume-Vaulorent Chablis Premier Cru
a0124555_351982.jpg

シャブリって実は選ぶのがとても難しいんですよね。ほんとにピンキリなのです。この畑のシャブリ&作り手は、一般的なドライなシャブリとは違って、William Fevreのような(親戚かなー?)ボディがしっかりあるオークのきいた厚めなタイプのシャブリでした。牡蠣よりは火を通したシーフードに合う感じです。

Yさんのえびとアボカド。これがこのシャブリにとーってもよく合いました。
a0124555_3503058.jpg

ジャンボハマグリをオーブンで焼いたもの。味をつけなくても、海の味がたっぷり。これもシャブリに合いました。
a0124555_3504975.jpg

お次はKさんから2010 Chateau Montelena Chardonnay
a0124555_3512880.jpg

映画のボトルショックで有名なMontelenaですが、実は私は始めていただきました!カリフォルニアの白らしく、酸味が少なめで、トロピカル。ミディアムボディで、樽はそれほどでもなく、素直に飲めるワインでした。

さて、お次にKさんがテーブルでてんぷらを揚げてくださります!
a0124555_3515096.jpg

エビ、巨大ホタテ、パプリカ、ナスと続き、
a0124555_352996.jpg

さらにこんなたくさんの種類の野菜をてんぷらにしてくださいました!!
a0124555_3522950.jpg

なんて贅沢なのでしょうか。。。。長イモのてんぷらは初めてでしたが、私の中ではこれが一番のヒットでありました!!

さらにもう1本シャルドネで、Mさんからの2010 Domaine Hubert Chavy-Chouet Meursault Les Narvaux

a0124555_3531276.jpg

ムルソーらしい、バタリーでオーキーなビッグな白でありますが、酸味がきっちりあるのでバランスよくてとても美味しくいただけます。シャルドネといってもほんとに作り手、土地で味がぜんぜん違いますよねー!

てんぷらでおなかいっぱいになっている場合ではありません!なんと料亭のように個別グリルが登場。お肉と野菜も個別に登場で、自分で焼くスタイルです~。
a0124555_3533129.jpg

あまりの盛り付けの美しさとこの個別スタイルに絶句したのであります。すごすぎです。。。味はもちろん格別でした!

お肉には赤ということで、私が持参した1999 Vincent Girardin Corton-Bressandes Grand Cru
a0124555_4182962.jpg

去年から飲みたくてやっと日の目を見ることができました!古いブルゴーニュ特有な、こもった香り。スーボワというのがぴったりでした。タンニンもだいぶおちて、果実味、酸味とのバランスもよく、このメンバーで飲むことができてよかったー。今が飲み頃というところでした。

さて、お肉のあとには、鉄板を入れ替えて、個別豚汁の登場です。圧力鍋で作ったこの豚汁。只者ではありません。横には薬味もそえてあります。。。
a0124555_3535081.jpg

こんな美味しい豚汁は生まれて始めてかも。。。。というぐらいにおいしかったです!!!


最後はたけのこご飯でもということで、土鍋で準備。
a0124555_3541158.jpg


たけのこご飯の登場!細かく刻んだ揚げでとてもいい風味がでていました。
a0124555_3543143.jpg


シャンパンと赤以外は飲み切ってなかったと思いますが、4人で5本。楽しく美味しい夜でありました~。Kさんほんとにご馳走様でしたーーー!!!
a0124555_3545535.jpg

[PR]
by haustin | 2014-01-31 03:46 | Champagne | Comments(0)


カリフォルニアサンノゼ在住。ガーデニングと採れた野菜を使ったシンプル料理・ペアリングが趣味。ホームステイ受入れ中。提携ホストファミリーも募集中。お問い合わせはhomestay@fitawi.comまで。


by haustin

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
Cooking
Breakfast・Dessert
Pizza
Homestay
Home and Gardening
Travel
Champagne
Wine
Beer
Other drinks
Restaurant
ミシュランレストラン
Hiking
Health
Book and Studies
Misc
未分類

以前の記事

2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
more...

最新のコメント

>huijiaさん ..
by haustin at 14:00
> Akiさん こ..
by haustin at 01:48
こんばんは。 カリ..
by artfarmandgarden at 19:13
>Aquaさん そ..
by haustin at 13:25
わあ~~~!ナンですかこ..
by Aqua_blueY at 13:21

検索

お気に入りブログ

vivid memories
butakoの2年間の休...
コック家の生活 in フ...
shina_poohな日...
フィレンツェ田舎生活便り2
世界たべあるき日記
知りたがりやの食べたがりや
北イタリア自然派生活
ブルターニュから美味しい...
Lush Life
Piccoli Pass...
セロリ日記
イタリアで過ごす日々
イタリア~ノ ご家庭レシピ
日本、フィレンツェ生活日記
パルマの食と生活
LaLaLa La Me...
シチリア食通信 、時々イタリア
シチリア時間BLOG 2
ボローニャとシチリアのあいだで
地中海の島がえり
UNDERCURRENT
wine, food a...
アート農場と庭

ブックマーク

記事ランキング

ブログジャンル

海外生活
料理・レシピ

画像一覧