うわさの蟹とガーリックヌードルを @Thanh Long

Sonomaからなんとか7時の予約に間に合った、Thanh Long.

パーキング探す気力もなく、10ドルはらってValetにしてもらった。こりゃ楽チンでいいな♪
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予約時間ぴったりに行ったけど案の定待たされ、バーでベトナムビールを。
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だんな大好きなココナッツシュリンプを前菜に、蟹を待つこと10分ほど、、、
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出てきた、蟹ー!やっほー。これはBaked Crab. 付け合せはもちろんガーリックヌードル。
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こっちは少し甘めで手がべとべとになるTamarind Crab
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写真に撮り損ねたけど、私はシャルドネ、酒、ブランデーにつけたDrunken Crab、旦那はShaken beefを。

この日の蟹は、1杯40ドルほど(税金チップいれると50ドル超え・・)。そうだなあ、食べ応えもあったし、まあ、日本からはるばるきてくれた友のおもてなしにはもってこいだけど、わざわざこんなにお金払うためにSFまではるばるいかなくていいかなあ、、、シーズンなら、ローカルの蟹一杯20ドルもしないでかえるから、、、もちろんそれなりに美味しかったけど。。。。あえて言うなら、私はDrunken Crabが一番すきだったかな。

でもYelpでも評判のよかったガーリックヌードルはすごく期待していただけに残念。。。。ソフトヌードルにガーリックパウダーくっつけてるだけだと思うんだけど、、、なんであれが10ドルもしてさらに人気なのか、私にはよくわかりませんでした~(苦笑)

ともかく、友人にも喜んでもらえたからよしとしよう!の1日の締めくくりでありました。
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# by haustin | 2011-09-07 12:04 | Restaurant | Comments(6)

Sonoma 09/11 - Iron Horse, Freeman

Napaから車で1時間ほどでIron Horseに到着。泡好きなお友達がいたので♪
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丘の上から見るブドウ畑、いい眺め~
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Flightメニューは3種類。Sparkling flightとRserve Flightを注文。
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ここのスパークリング、なかなか味が洗練されていて好きです。
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赤のときはちゃんとピノ用グラスで。高感度Up. でもとっても忙しく、サーバーのお兄ちゃんあまり説明してくれないし、単にテースティングしてみた。という感じだったのが残念。
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さてお次は、大好きなFreemanへ。ここは一組ずつお客様を大切にするためにアポイント制で、飛び入りのお客さんが来ない限り重ならないようにしているため落ち着いて飲むことができるのがいい。今回はAkikoさんが東海岸にセールスでお出かけ中で、去年から働いているNickが相手してくれたけど彼、以前はKLで働いていたそうでとてもワイン大好き、やさしくて親切に答えてくれる好青年。今年からは、なんとRose 2009もありましたー!これがアメリカで飲んだロゼの中では今までで一番好きだったかも!
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その次はRyofu 2009, Sonoma Coast 2008, Russian River Valley 2008, Keefer Ranch 2008, Akiko's Cuvee 2009と次々と試飲。
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やっぱりレイバーデーの真ん中の日だったので、ほかに飛び入りのご夫婦が2組途中から参加してきたけど、みんなよい感じの人たちで、皆でワイン美味しいねえと語りながら飲めたので楽しかった。その後Keefer 2009もあけてもらって、これが今回のお気に入り。2009のAkikoはSonoma coastが多めということで、今までより確かにちょっと軽めの味わいだったような。今年はRyofu, Keefer 2009, Akiko's cuvee 2009を2本ずつ購入してホクホクと帰宅。ほかのご夫婦は18本かってたし、もう一組も2本買って帰っていて、このワイナリーテースティングに来る人の購入率がとても高いなあ、と思ったのでありました。また来年も来ないとねー。


帰りは案の定Golden Gate bridge前の料金所までがひじょーに混雑してSFでのディナー予約に遅れそうになってしまいましたが、皆で帰りは爆睡できてよかった(笑)。旦那、運転ありがとうー!
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# by haustin | 2011-09-07 11:31 | Travel | Comments(4)

Napa 09/11 - Jarvis, Mumm, Rust Ridge, Castello di Amorosa

遠方より友来る。日本から友人二人がはるばる遊びに来てくれました!うれしいー!4泊5日SFで、3泊4日LAということで、SFに滞在中のLabor day Weekend3日間で、Napa, Sonoma, Halfmoon bayに行くことに決定。

さて、最初に、知り合いの多くが美味しいと太鼓判を押しているJarvisへ。
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山道を登って到着したら、洞窟の登場。中でツアーのみながそろうのを待ってからツアー開始。100ミリオン以上つぎ込んで作った巨大洞窟。温度管理ばっちり。最新テクノロジーもいたるところに使われている。写真はないけど、女性用トイレはピンクと金でシャンデリアもありなんかちょっと・・・?(苦笑)
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自然の滝も作り、湿度も管理。
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楽しかったツアーの後はお待ちかねテースティング。白1種、赤4種、おまけの赤1種。あと、チーズとクラッカーも出してくれました。去年のWorld wine tasting Panelのシャルドネの部では2007が1位、ボルドーブレンドの部ではLake william 2006が1位、Science project 2006が2位、Cabernet Sauvignon Reserve 2006が3位、 Cabernet Sauvignon 2006が5位、テンプラニーニョの部でも、2008のTempranilloが1位という結果だったそう。確かに味は高品質。ただ、やっぱりNapaの白はオークがきつすぎ、いろいろ考慮した結果、Lake Williams 2007, Cabernet Sauvignon 2005, Tempranillo 2009を購入。お値段は高めですが、あの施設を考えるとしょうがないのだろうか、、、
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さて、お次は数年ぶりにMumm Napaへ。友人が泡がいいというのと、眺めがなかなかいいのと、ピノの赤いスパークリングがだんなのお気に入りなので。
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運よく外で端の席があいた!!ラッキー!この眺めを見ながら飲む泡最高ー。
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ここは何種類もあるフライトやグラスから選べるのだけども、私はDVX3種類を。シャンパンみたいで泡もきめも細かく美味しい。でもちょっと値段が高すぎるかもなあ。。。
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旦那は大好きなピノのスパークリングをゲットできて幸せー。
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さて、今回の宿は、友人の友人が10年前にインターンで収穫のお手伝いをしたという、Rust RidgeというB&Bのコッテージを予約してくれた。普通は週末の宿泊は2泊以上が必須のところが多く、ここもそうなんだけども、つてがあったおかげで1泊でもOK. Jarvis並みに山を登って携帯の電波も入らない田舎・・・
オーナーのスーザンが3匹のラブラドールと迎えてくれて、離れにあるコッテージへ。荷物を置いてメインハウスに行くと大きなキッチンがあり、お客さんが自分で料理している!どうも毎年来ている家族4組ほどのようで、BBQの準備をしているのであった。おかげでスーザンがアペタイザーを作れず私たちはワインだけもらえることに。。。びっくりしたのが、その4組のうち1組が日本人の奥さんとアメリカ人の旦那様で日本語が話せるので、ほかの友人夫婦たちも日本語が多少わかるのであった。こんな僻地で日本語に出会うとは!
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僻地にあるので、食事は済ませてくるか買ってくるように書いてあったので、通りがかりではないが近くにあったYelpで評判のよかったLa LunaにプレートをTo go。冷めていたせいもあるけど、そんなに評判ほど美味しいかはかなり疑問、、、でも値段は安かった!
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アペタイザーはないけどワインはどうぞとスーザンが持ってきてくれたシャルドネとプティシラー。このシャルドネ、樽っぽさがすくなく酸味もまあまああって合格!
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夜はドミノしたり、Sorryというゲームで盛り上がる。でも残念ながら静かなところなのに、逆に虫の鳴き声がうるさくて、なかなか寝付けなかった、、、その代わり星空は本当に美しかった。

翌日朝食をすませて、ワイナリーへ散歩。500エーカーの土地の中には馬が18匹、犬も3匹、猫も14匹いるそうで、、、あ、プールもあります。
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お母さん犬のホリーは人懐っこくてどこでもついてくる。
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こじんまりしたワイナリーで、ここを紹介してくれた友人にお土産のワインを受け取り、後にした。ちょっと施設が古いので、ファンシーなのが好きな人向けではないと思うけど、アットホームで悪くなかったです。
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翌日、Sonomaに行く前に立ち寄ったのは、Castello di Amorosa。今まで行ったことなかったのだけど、17年かけて作ったトスカーナのお城は観光にぴったりかとおもっていってみることに。ほぼカリストガに差し掛かったところに聳え立つお城。観光のメッカのようで大混雑。さすがイタリアから資材を取り寄せて作っているだけあって本格的。こんなに混んでいる場所に来たのは久しぶりかもー!
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大激混みのテースティングカウンターでのテースティングは、10種類程度から5種類選べて(普通のは)、デザートワインも充実していたので旦那がとても喜んでいた。ワインはまあ、普通かなー?旦那のお気に入りデザートワインを2種だけかって退散。
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ワイン目的というよりは、アトラクション目的なこんな場所もたまにはいいかも?なワイナリーでした!

お次はSonomaへ。
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# by haustin | 2011-09-07 11:04 | Travel | Comments(4)

白ワイン会 6回目 - マルサンヌ比べ

諸事情により、2週間待たずにいつもの3人でVintageに集まりマルサンヌを飲むことに。というのも、私がWine clubでマルサンヌを3本見つけ、前回よくわからなかったので是非比べさせていただきたくMさんのご好意で持ち込ませていただくことに。でも3人なら、せっかくだからいつものYankee Pierで牡蠣三昧しよう!ということになり、何も食べ物持参せずレストランへ直行。

マルサンヌには合わないからと、KさんがKrugを差し入れ・・・いつもながらステキな気遣いありがたいです。KussiとKumamotoとハマグリをてんこ盛り。でも今回は、カラマリ、シーフードパスタ、アサリフライもつまみながらでおなかいっぱいに。
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さて、おなかいっぱいになったところでVintageに戻りマルサンヌを少しずつ飲んでみました。

2007 Crozes-Hermitage La Matiniere Blanc Ferraton Pere&Fils $15
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色はゴールデン。アカシアはちみつのような香り。少しピークを超えたような感じで、いまいち。やっぱりマルサンヌは早めに飲むものだなーとおもった。

2009 Chateauneuf-du-Pape Domain de Nalys $33
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色は薄く、ミネラルたっぷりのドライタイプ。今飲むのにぴったり。これならまだシーフードに合うかなー。これはマルサンヌだけでなく、13種類のこの地域の葡萄が混ざっているのでマルサンヌ比較というより、まあこういう風にもなるという勉強で。

2007 Black Bart Marsanne Krupp Brothers Stagecoach Vineyard $30
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カリフォルニアのだと、さぞかしたるっぽいんだろうな、と思って買ったら、本当に期待を裏切られないくらいに樽っぽくて笑った。綺麗な黄色で9ヶ月樽熟成、たるがきつすぎてフルーツの味があまりよくわからなかったのだけれども、後口が今まで飲んだマルサンヌに共通するものがある。そうか、マルサンヌというのはこういうのかもしれない、、、とやっとわかってきた1本。


ここまで飲んで、私が無理やり皆様に飲んでいただいた好奇心いっぱいのマルサンヌはちょっと不評で(笑)Kさんがきりっとした白で締めたい、、、とおっしゃって品定めした結果、なんと1本1986年のLeroy ムルソーが冷えているのを、コルクが痛んで酸化しているからタダで飲んでみる?と店長がいうので試してみることに、、、
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1986 Domain Leroy Meursault (もともと$279.99-> 0)
色を見てわかるとおり、完璧に酸化して、色は琥珀色。甘栗のような香り、味はうーん、、、ノーコメント(苦笑)。Kさん、私は1,2口で撃沈、、、Mさんはさすがプロでフレンチ好きなので「これなら何とか、、、」と結構飲めていたのがさすが。


この日はいままでで一番量的に飲んでない日かも(笑)。
でもお付き合い&貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました!
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# by haustin | 2011-09-06 14:45 | Wine | Comments(0)

白ワイン会 6回目 - スペイン白ワイン

今回の白ワイン会は、スペインの白。
イタリアもだけど、スペインも葡萄の種類が多すぎてさっぱりわからないのであえて挑戦!

今日は、Yukkoさんのお友達でクラッシュパッドで何年もワイン作りをされているYさんも参加。5人で和やかに。Kさんからはなぜかペルー料理のTo Goを盛りだくさんご持参。ペルー料理のお店なんかがあるとは知らなかった。意外とたこのサラダとかカニのフライとかシーフード系があり驚き、また味もなじみやすい。Yukkoさんはいつもの美味しいライスヌードル、お料理上手なYさんはおいしいトマトのコンポートを。私はたことポテトとカリフラワー炒め。
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「スペインのワインの原産地呼称制度 (Denominación de origen) はフランスの制度を模して1932年に創設された。2006年現在、リオハが唯一のDOCa (Denominación de Origen Calificada) 呼称を有し、他に64の地域DO (Denominación de Origen) と、特別DOのカバがある。」(Wikiより)ということで、DO一覧と地図をMさんが準備してくれていた。感謝!

まず最初はスペインということでCava。(CavaはAragon, Basques, Castile, Leon, Catalonia, Extremadura, Navarra, Riojaでつくられ、そのうち95%はCataloniaのPenedesで作られるのだそう。)

2008 Naveran cava Perles Blanques Cuvee Antonia $42.98 - Catalunya州Penedes
伝統的なCavaのブレンド(Macabeu, Parellada, Xarel-lo)ではなく、65%Pinot noir, 35% Chardonnayとシャンパンのよう。Cava自体が瓶内2時発酵でシャンパン方式をとっているので、シャンパンのような決め細やかな泡とピノからくる赤りんご、ミネラルのバランスもちょうどいい感じ。色も程よく黄色がかっていて、メジャーメゾンの安いNVシャンパンより、こっちのほうがお値打ちだと思う。
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2本目 - 2009 Urki Getariako Txakolina $17.98 - Euskadi州Getariako Txakolina 葡萄/Hondarribi Zuri
色は少し緑がかった薄い黄色で、粘度もほとんどなく、香りは少し花のような。味はドイツの若いリースリングのような甘さがあり、微発泡。ボトルもなんとなくリースリングっぽい。

3本目 - 2010 Veri Rueda $12.98 - Castilla-y-Leon州Rueda 葡萄/80%Verdejo, 20% Viura
香りは花の香りがしてヴィオニエっぽい。余韻は少なく、味は柑橘系で後口に少し苦味が。あまりそれ以外に記憶がない・・・

4本目 - 2009 Raul Perez Rias Baixas ”Muti” $38.98 - Galicia州Rias Baixas 葡萄/Albarino
ゴールドイエロー。青りんご、みかん(オレンジじゃなく)のような香り。程よい酸味があり果実実もしっかりと。なかなか美味しい。Albarinoくらいしかスペインの白で覚えている名前はなかったんだけど、こんなAlbarinoもあるんだなー。シュナンブランみたいにいろいろあって難しい~。
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今回は結構早く進み、すべてが終わったのが10時ごろ。おお、すばらしい。
で、Kさんがいつものようにまた何か、、、といって開けてくださったのが、2009 Chambolle Musigny 1er Cru "Les Hauts-Doix" Robert Groffier。赤いベリーの香りがぷわーん。味もそのままでももっと複雑で、もう少し寝かせるとどんどん美味しくなっていきそう。レザムールズと比べるとずっとマッチョな感じで、Morey Sant Denisに近いのかと思ったら、全然ちがった。作り手によっていろんなワインができるものだなあーと。今回は地図も見ながらじっくり味わいました。
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これで終わりで11時過ぎに帰ろうとしたら、いつもいっしょにワインをおすそ分けしているお店の人から差し入れで、2006 Chablis Premier Cru Vaillons Vieilles Vignes Jean et Sebastien Dauvissatをグラスでいただいた。これがシャブリ??というくらい濃いゴールデンカラーで、粘度もあり、味も酸味よりもミネラルがしっかりと感じられる。こんなのもあるんだ、とまた新たな発見に感激。そんなこんなでこの日も12時前の帰宅になりました(苦笑)
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# by haustin | 2011-08-29 01:52 | Wine | Comments(3)


CAサンノゼ在住。旅行、食、ワインペアリング、シンプル料理が趣味。ホームステイ受入れ中。お問い合わせはhomestay@fitawi.comまで。* 犬のインスタグラムはじめました。https://www.instagram.com/bt.yasha_/?hl=en


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